カテゴリ:音楽( 170 )

無題

精密検査こえーんだけど…家族の人呼んでくださいって医者に言われたし苦笑 twitterしてる場合じゃねえな。もう寝ます。。絶対寝る!


 アートスクールの木下君、
 なんか頭打って精密検査を受けるようです。
 今頃はTwitterで駆け巡ってるかな。
 
 何事もありませんように。
 
 
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レイト - 『さよなら昨日』


 レイトのミニアルバム『さよなら昨日』が、
 2010年1月20日にリリース予定です。

 タイトルがなんかポジティヴ。

 オフィシャルで試聴できます(≫コチラ)。

 何かヒップホップのエキスが薄れてないかな。
 でも買うと思います。
 ライヴも観てみたいです。

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Syrup16gの軌跡を完全網羅したボックスセット緊急発売


 ね、やっぱり出ただろこういうの。

 武道館のライヴレポート(だっけ?)に、私書いたな。
 ラストアルバムが出て、DVDが出て、写真集が出て、
 それで終わりでいいって。そういうニュアンスのこと。
 これ以上はいらないって。

 もー苦笑せざるを得ない。

 確かに作品の多くが廃盤という事実は悲しい。
 けれど、それがもったいないといって、こういうことができてしまうのだよね。
 いいんだか悪いんだか。
 なんで素直に終われんかね。
 私、長ったらしいのは嫌いなんですよ。
 なんだか、思い出したように、グダグダと、美しくないなあ。
 せっかくサヨナラ言って、永いお別れしたのに、
 次の日にまたばったり会ってしまったような。ちょっと違うか。

 っていうのは音源持ってる側の言い方なんでしょうね。 

 絶対買わねえって思う自分と、いやあやっぱり買うだろ、
 という二人の自分がいるのが、たまらなく嫌である。

 まあコレクターズアイテム。
 なくても私は生きていける。

 というように、私の中ではしっかりサヨウナラを言えているのに、
 これが新たな出会いになる人もいるなんて、なんだか不思議だなあ。 
 
 でもこれからsyrupに入っていく人に、いきなりボックスセットもないか。
 普通にリイシューとかできなかったのかな。
 やっぱりコレクターズアイテムだな。
 私は買っても聴かないこと請け合いだね。

 と、うっかりこのネタに言及してしまう自分も、
 そろそろ終わりにしたいね。平気でスルーしたい。
 まだ、できなかったけど。

 裏に企みがあるのか。UKP 20th ANNIVERSARY PARTYもあるしなあ。
 行かないけど。

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『FF』などスクエニのゲーム曲をカバー&リミックス


 


 収録曲(曲順未定):
 ・FINAL FANTASY 「メインテーマ」 / PE'Z
 ・FINAL FANTASY III 「悠久の風」 / DE DE MOUSE
 ・クロノ・トリガー 「クロノトリガー&時の回廊」 / Novoiski
 ・クロノ・トリガー 「遥かなる時の彼方へ」 / livetune
 ・クロノ・トリガー 「カエルのテーマ&戦闘勝利」 / SEXY-SYNTHESIZER
 ・FINAL FANTASY 「チョコボのテーマ」 / グッドラックヘイワ
 ・ロマンシング サ・ガ 「メドレー」 / note native
 ・聖剣伝説 Legend of Mana 「メドレー」 / muZik
 ・FINAL FANTASY 「バトル・メドレー」 / →Pia-no-jaC←
 ・FINAL FANTASY 「プレリュード」 / no.9

 『ファイナルファンタジー』『ロマンシング サ・ガ』『聖剣伝説』など、スクウェア・エニックスが生んだ名作ゲームのBGMをアーティスト達がカバー&リミックスしたアルバム『Love SQ』が、11月25日にリリースされる。


 個人的にはクロノ・トリガーの曲に興味シンシンです。聴きたい。


 ⇒ 『FF』などスクエニのゲーム曲をカバー&リミックス、PE'Z、DE DE MOUSEらが参戦
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ハイスイノナサ インタビュー




 ハイスイノナサのインタビューがCINRA.NETに掲載されています。
 デビュー作は残響レコードからなんだなあ・・・。今時だ。さらに人気でそう。
 
 ハイスイノナサ インタビュー -インタビュー:CINRA.NET
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電子的音楽 from Indonesia - 01.


digitalsunday_prof

 - Digital Sunday [Electronica]

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Beethoven_from_stereo_prof

 - Beethoven from stereo [Electronica / Pop / Down-tempo]

+++

ohnina_profile

 - Oh, Nina! [Pop]

+++

ruangmaya_profile

 -  [ruangmaya] [Electronica / Psychedelic / Pop]

+++

disco_candy_logo

 - THE DISCO CANDY [Disco House / Pop / Electronica]

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やっぱりライヴは定期的にいかねーと


 おなかいっぱいですよ。
 スカーレットのレコ発ワンマンでした。

 ゲストのart work'79もおり、
 こちらの、というか私の、
 予想を大きく上回る曲数をやってくれた。
 20曲くらい、ですか?

 クールな、というか、
 のほほんな佇まいなのに、熱量が多くて、
 初めちょっと荒いかなと思いましたが、
 やがてバランスがよくなり。

 やっぱり蒼いバンドだなあと思いました。
 マジメなMCに、マジメに恥ずかしがったり。
 自分たちを応援してくれているファンへの感謝に、
 どこか親近感が滲んでいたり。
 それが社交辞令や見せ掛けでないことは態度から伝わります。
 本当に楽しそうにライヴやってらっしゃるんですよね。
 だから、好かれるんでしょうね。

 でもホント内輪ノリになりそうでなりきっていないのは、
 彼らの楽曲が特定の範囲、狭い範囲の人間だけを
 ひきつけているのではないことを、示している。
 その辺のバランスが、個性的に感じます。

 まあまあ、レポートは後日。
 上記を肉付けします。

 にしても、ホクホクなライヴだった。
 ベタベタは嫌いですが、ああいうバランスなら悪くもない。

 あー!! フライヤー見てたら、気づいた。
 the ARROWSの坂井くんに先に書かれてしまっていた。
 私が書こうとしたこと。
 『REFLECTION』は「SCARLETの最高傑作」だと。

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花火 - Fireworks - Thinking


 余力を生かして再び投稿です。

 電車の中で急に、Planeの"花火"と、
 Jimmy eat worldの"just watch the fireworks"、
 が、なんとなく雰囲気似てるよな、って感じたので、
 聞き比べてみようと思ったって、そういうことを書こうと思ったのだった。

 で、まあ、聴いてみて、まあ、遠からず、されど近からず、まあ・・・、
 音楽の構造的な話は分からんけれど、感覚的に、似てます。

 タイトルも"花火"つながりだし、なんか影響受けてるのかな。
 
 気になる人はどうにかして聴き比べてみてください。

 そしてJimmy eat worldの『CLARITY』はやっぱりいいアルバムだなあと思う。
 "For me this is heaven"に出てくる、
 "Can you still feel the butterflies?"って歌詞が、
 そのイメージ、語呂も含めて、すごい好きです。
 スッと入ってきて、視界を広げていく感じ。

 まあ、そんな話ですわ。

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recent good music.


 True Color, True Lie
 Hartfield - True Color, True Lie
  Shoegaze! すげーPOP。でもすでに解散。
  個人的にはそこら片のPost-SUPERCARなバンドよりもずっと、ぽい。
  気になる人はYouTubeへ飛べ。



- Hartfield - She Knows -


 他の曲も―
 ⇒ Hartfield - Reason
 ⇒ Hartfield - Girl Like You
 
+++

 Lifetime
 GRAPEVINE - Lifetime

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 in vain you are
 CAUCUS(コーカス) - in vain you are
  いや持ってないんですけど、買う予定で。
  まさにギターポップ!というか、私の中では。
  蒼い疾走とグッドメロディと、少しのやさぐれ。


- new song 2 (in vain you are) -


 かっこいい!!

 ⇒ Official HP
 ⇒ MySpace
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SCARLETには夏が似合う

 SCARLETのニューアルバムがいいです。
 メロディはあんまり強くないのだけれど、
 今までになく走ってる感じがある。
 バンド感がある。私の好きな焦燥感がある。

 29日のレコ発ワンマンには是非行きたい。

 あー思えば、4年前にSCARLETを初めて観たときの対バンは
 BASE BALL BEARとAPGEEとHi-5だった!!
 (そんときのレポートはコレだ)。
 熊さんの方は今や日本武道館まで行ってしまった・・・。
 すげーなおい。

 別にシンセなど入ってないのに、
 なんでSCARLETの音にはキラキラ感があるのか。
 陽が降る夏の1日を思わせる。
 橋本くんの歌声が、とろけるような、酩酊感とも違う、
 頭シャッキリなのに、何かまどろむような、蜃気楼的な何かを思わせる。
 逆に(いつになくメインボーカルが多い)束紗嬢の声が、危なっかしくも、
 ストレートな、感傷的な、シリアスさを醸しだしている。
 これが絡むと、それだけで、SCARLETワールドなのな。

 バンドにとって声って凄く大事だと思うんですけど。
 こんな時代ですから、音は溢れていますよね。
 その気になれば、何もない日なんて、一日中音を探していられる。
 そんな中でイントロ聴いて「おっ」ってなっても、
 声が入った途端に「あれっ」ってなることが私は多々あるので、
 音だけじゃなくて、声も好き嫌いの判断に影響する大事な要素だなあと、
 常日頃思っているのですが、
 それを改めて感じさせてくれた、SCARLETでした。

 加茂さん(だよね?)が書いたこんなコラムもある。
 うーん。
 だから私はプロフィールに好きな歌い手さんを書いているのだ。
 みなさんも考えてみると面白いかもしれませんね。

 +++

 朝飲んだ風邪薬がまだ効いてる、わけないか。
 スゲー眠い。
 ので、寝る。

 

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