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Twelve Doors


 私が留守の間、これでもやっていてください。 
 って、えらそうだな。
 まあ、まあ。
 どうせ誰も気にしちゃいないさ。

 

 Twelve Doors

 お金とっていいレベルだと思う、コレは。
 アクション要素もあり。
 マルチエンディングでもあり。
 
 続編のMissingLinkは未完の気配。

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お留守にします


 人生は常に二択です。
 やるか、やらないか。
 まあ、それとは違うのだけど。
 って、なんだそれ。

 自分の言葉を守るか、
 歩み寄るべきか。
 常に私はその狭間にいる。
 自分で自分を追い込んでおいて、
 その縛りに、身悶える。
 何回やっても、繰り返す。

 +++

 ちょっとここをお留守にします。
 理由は秘密。
 たいしたことではないけれど。
 すぐ戻るけれど。

 +++

 ブラウザをGoogle Chromeにしました。
 Firefoxとの違いはよく分からないけれど。
 まあ速いのは確か。
 すごく簡素だけれど。
 
 では。
 

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Sonic Stylus - 『Language Lab Collection』[LLAB012]

 

Sonic Stylus - 『Language Lab Collection』[LLAB012]

 01. Coloring Books
 02. Plastic Limes
 03. Hand in the Moss
 04. Evergreen Garden
 05. The Blue Utopia
 06. Colored Closely AP1
 07. In Direct Light
 08. Sun Shift Network

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Download zip Free!

Release Date : 2007.01
Label : Language Lab

Keywords : Electronica, Glitch, IDM.

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Naoto Taguchi - 『Moment Of The Long And Winding Road (EP)』 [SR007]

 Naoto Taguchi - 『Moment Of The Long And Winding Road (EP)』 [SR007]

Naoto Taguchi - 『Moment Of The Long And Winding Road (EP)』 [SR007]

 01. Absent Of Your Playground Love Is My ground Love
 02. The Edge Of The World You Will Still Float Over Therel
 03. A Girl Sleeping On The Rainbow Hammock In The Sun
 04. I Understand Is That I Don't Understand All Things Yesterday
 05. Lullaby With Sing A Song Baby Off To Sleepin Night
 06. You Grey Sunset Beach With My Little Regret And Crime

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Release Page Download Free!

Release Date : 2009
Label : Serxxi Records

Keywords : Ambient, Beautiful, Electronica, Nostalgia.

 - Naoto Taguchi on MySpace

 - Related Release :
  『untitled four fragments ordinaries sound materials』
  『Untitled 9 Fragments Ordinaries Sound Materials』[tube150]
  『Forgotten Works in the air』[Mi103]

 - Highly Recommended.

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Jap Jap - 『A Resonant Discovery EP』[mtk.mp3.210]

 Jap Jap - 『A Resonant Discovery EP』[mtk.mp3.210]

Jap Jap - 『A Resonant Discovery EP』[mtk.mp3.210]

 01. Winds Of Change
 02. Reunited Spirits (Interlude)
 03. Morning Light Dream
 04. Coloured Cubes
 05. Surrounded By Magic
 06. The Long Walk Home
 07. Coloured Cubes (Morgenfish Remix)


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Release Page Download Free!

Release Date : 2009.02.28
Label : monotonik

Keywords : Ambient, Chill-out, Electronica, Melodic, Vocal.

 - Jap Jap home

 - Highly Recommended.

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フフフと笑えたら、それでいいのかもしれない


 ちょっとした飲み会だった。
 みんな悩んでいた。
 と言うよりも、興味・関心は、
 色恋のことだった。
 それについて、みながグルグルするのは、
 なぜなのだろう。
 ヒマなだけかもしれない。
 そう言った。
 それもあるかもしれない。
 誰かが言った。

 いったい、私は、何を、気にしているのだろう。
 誰に、何を、望んでいるのだろう。

 +++

 自分はコレでいいのだと、そう強く思えたなら。
 信じて進むことができたのなら。
 
 心の中で、何かが、揺れている。

 私の念頭には、一人の異性がいる。
 彼女の、私から離れんとするかのような行動を、否定したい。
 だが、否定する権利は、私にはない。
 
 そして、どうかつまらなくならないで欲しい。
 そう思う。あくまで、私がそう思うだけなのだが。
 そんな、ありきたりな、人生の楽しみ方は、しないで欲しい。
 これも、私が、そう思うだけ。
 十分に、そう、十分に、それは、人生を潤すものだろう。
 けれども、私は、それを、君に望んではいない。

 君はもっと面白い人だと思っていた。
 もっともっと、違う景色を私に見せてくれるような、
 そんな思い込みが、私には、あったんだな・・・。

 とても、つまらないよ。

 幻、か。

 近い内に、終わりにしようと思う。きちんと。

 くだらなかったな。

 フフフ。

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終わりは始まり


 4月18日。
 私がloveだのlikeだのと、
 悶々としているころ、
 "犬が吠える"が解散を発表していた。
 言う間でもなく、五十嵐隆の、
 新しいバンド、となるはずだった。

 名前がしっくりこない、だから、
 これは一時的な活動だと思うと、
 ライヴレポートに書いた、私の奇妙なジョークは、
 奇妙にも、悲しくも、当たってしまった。

 メディアの側で、おそらく最も彼らに近づいて、
 触れてくれているのは、鹿野さんの日記

 リリースの予定まであったというのに、
 それもすべて白紙になったのだろう。
 鹿野さんと同じように、私も、"光"で撃ちぬかれた人間だった。
 聴きたかった。多くの人に、聴いて欲しかった。
 そしてもっともっと、沢山の曲を聴きたかった。
 それはきっと、あの人を信じていたからだろう。
 あの人の、表現を、信じていたからだろう。

 今後の動向は不明。
 分からない。
 犬が吠えるとして受けた唯一のインタビューで、
 彼は何と言っていただろう。
 syrup解散後、音楽を辞める気持ちは50%くらいだった、
 でももっとあると思うと、そう言っていた。

 今回の解散の理由は不明。
 1番知りたいところだけどね・・・1番。

 いつか鹿野さんがあなたに言った言葉を。
 私も書こう。
 
 音楽を作ることだけは、止めないで下さい。

 人前で歌わなくたって構わない。

 ただ、止めないで欲しい。

 まあ・・・戻ってきて欲しいけどね(笑)。
 本当に止めるときは、きちんと言ってほしいね。
 ごにょごにょとフェイドアウトするんじゃなくて。
 
 待ってます。
 実家で息子の帰りを待つ親のような気持ちです。
 

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ちっとも前に進まないぜ


 ズルイのだよ、あの人は。
 昨日、人と話していて、
 あの人のズルさに思い当たった。
 きっと自分は天秤にかけられていたのだと思い、
 いやもしかしたら今もまだそうかもしらんと思い、
 腹が立ってきてしまった。
 そのまま今日を迎えてしまった。

 恥ずかしい話、
 面と向かい合えなかった。
 壁を作ってしまった。
 気付いているのだろう。
 
 これが好きということなのだろう。
 昨日話した人に、loveとlikeの違いを訊いた。
 「寝ても覚めても、がloveでしょう」
 って言ってたなー。
 だとしたら、これはloveなのか。
 というか、昨日その人と話したことで、
 何か自分の中で余計に火の勢いが強くなった気がする。

 ダメだ、いつケリがつくのだコレは。
 というか、昨日話した人は、
 別れた彼女なのだ。半年も経っていない。
 そんな人に、別の人への想いを露呈するなんて。
 というか、彼女も、別の人と、
 付き合ってみようと思っていると、言っていたな。
 「いいと思うよ」って私は言ったな。
 私もある程度は知っている人だから。
 彼ならいい、そう思って、そう言ったのだった。
 「うらやましい」と思わず、言ってしまったっけか。

 部屋に戻ると落ち着くのだが。
 あの人の近くにいると、これはいけない。
 本当に。はっきりしなければ自分。
 情けなさ過ぎる。

 次に会うときは、キッチリやります。
 

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今日のできごと


 今日はNHKホールにて、
 チャットモンチーさんのライヴを。
 
 あー・・・、あの場所は、
 syrupの解散宣言以来でしたな。
 ま、それは置いておいて。

 スライドショーがあったり、
 お客さんをステージに上げたりと、
 非常に楽しかったですが、
 短い!というか、セットリストが!
 個人的にはいただけない。
 『告白』を満遍なく演奏し、
 +"ハナノユメ"や"恋の煙"、"シャングリラ"、
 もう2~3曲くらいですか?
 もうちょっと3枚のアルバムから、
 バランスよく選んで欲しかったー。
 "橙"聴きたかったー。
 
 でもいいライヴでしたー。
 モンチーさんは二回目ですが
 (一回目は若若男女だった)、
 どうも"普通の子"というイメージがある。
 ソツがないと言うか。
 なんか飛びぬけているという感じがしない。
 "いい子"でもないし、"悪い子"でもない。
 ロックバンドという言葉から私が勝手にイメージする、
 やさぐれた要素というか、危険性が皆無であるから、
 きっとそこが原因なのであろう。
 まあ隠し持ってるだけで出してないだけかもしれない。
 なんだろうなー間違いなく好きなバンドなんだけどなー。
 サラッとしてて、後味スッキリな。
 もっとアクが強いのが好きということか私。

 個人的ハイライトは"染まるよ"。
 バックに瞬く橙の星が感傷的な気持ちを掻き立てる。

 "いつだってそばにいれたら 変われたかな ましだったかな"

 まーなぜハイライトか、
 理由はいいですね。各自想像してください。
 
 グッズはティーカップ買いました。
 1番長く使えそうだったので。愛用します。

 今回の観覧は人からのアンコールというか、
 お誘いだったので、HPにレポートは書きません。

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『エイリアンズVSプレデター2』


 

AVP2 エイリアンズVS.プレデター (UMD)

20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

スコア:



とりあえずプレデターが、イカす。
エイリアンじゃなくてエイリアンズなのな・・・。
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